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稲葉歯科医院の入れ歯で、食べる楽しみを取り戻しませんか?

院長あいさつ皆さん、こんにちは。稲葉歯科医院院長の稲葉由里子です。

昭和44年に父、稲葉繁(現・顧問)が文京区伝通院で稲葉歯科医院を開業、 平成11年に場所を移して秋葉原で新しく開業しました。

「入れ歯が合わず、食べたいものが食べられない」
「口を開けると金属のバネが見えるのがいやだ」
「うまく発音できないので、しゃべるのがおっくう・・・」

このような入れ歯のお悩みをお持ちの方、多いのではないでしょうか。最近では、外科治療ということもあり、インプラントをしたくない方が増えてきています。

つけていることを忘れてしまう入れ歯です
当院では、歯を失った方にインプラントと、ドイツ式の入れ歯(テレスコープ義歯)を患者さまにお伝えしていますが、テレスコープ義歯を選ばれる方がほとんどです。ドイツでは130年以上の歴史があり世界で信頼されている入れ歯なのですが、日本ではまだ広まっていないのが現状です。

入れ歯先進国、ドイツで直接学んだ技術を活かし、つけていることを忘れるくらい、自分の歯のように噛めて、笑顔に自信がもてる入れ歯を作っております。

当院では、入れ歯を作るのは当院で最後にしてほしい、それくらいの自信と技術をもって入れ歯作りを行っております。また、入れ歯無料相談も行っていますので、お気軽にお越し下さい。


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