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2013年2月26日

治療費について

料金に関しては、患者さまの歯の状態、歯を支える骨の状態によって、入れ歯の設計が異なるため、「この金額!」とはっきりとした費用をだすのは難しいです。

カウンセリング時に、手書きの説明と、いくつかの方法をご提案させていただき、事前に患者さまとよく相談させていただいてから、治療を始めるようにしておりますのでご安心ください。お考えの予算など、その時に教えていただければ、最適な治療法をご提案させていただきます。

今までの症例でかかった金額の一例をご紹介いたします。

【コーヌステレスコープの料金】

  ・被せてある歯   ・・・・1本216,000円(3本648,000円) 
  ・入れ歯+維持連結装置         ・・・・1,188,000円
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               合計1,826,000円

コーヌステレスコープ治療費について

【片側リーゲルテレスコープ】

  ・被せてある歯   ・・・・1本216,000円(2本432,000円)
  ・リーゲルレバー  ・・・・1本216,000円
  ・入れ歯の部分+維持連結装置     ・・・・648,000円
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               合計1,296,000円~

コーヌステレスコープ治療費について

【上顎4本のレジリエンツテレスコープ】

  ・被せてある歯     ・・・・1本216,000円(4本864,000円)
  ・入れ歯         ・・・・1,296,000円
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                 合計2,160,000円~

コーヌステレスコープ治療費について

※レジリエンツテレスコープに関しては、患者さまの歯の状態により、治療費用が変わります。

2013年2月19日

患者さまからも見える技工所 ラボ・インテック

患者さまからも見える技工所 ラボ・インテック稲葉歯科医院には院内に技工所 ラボ・インテック(Labo Intec)があります。技工所は待合室から見えるようになっていて、患者さまもどんな風に入れ歯が作られていくかを見ることができます。

こちらの技工所では技工士、高木清隆先生が患者さまの入れ歯を作っています。小さなラボですが、実は中はコックピットのように精密な器械が沢山あります。

スイスの時計工場のラボからヒントを得ています
スイスで偶然発見した時計工場のラボはお客様からなかの様子を見ることができました。現顧問である稲葉繁は、ここからヒントを得て30年前からこのスタイルを保っており、そのスタイルを当院でも取り入れています。

患者さまにとっても、自分の歯を作る技工士の顔を見ることができることは安心や信頼につながるとても良いシステムだと思っています。

院内技工士 高木清隆先生

2,000人以上の患者さまの入れ歯を作っている大ベテラン技工士
院内技工士 高木清隆先生もう20年以上前の頃のことになりますが、高木先生は、稲葉繁(現・顧問)が文京区伝通院で稲葉歯科医院に勤務したことがきっかけで、以来、ずっとテレスコープ義歯の技工を専門にしてました。

これまでに2,000人以上の患者さまの入れ歯を作っている大ベテラン技工士です。一度作れば、修理しながら長く使っていただけるのがテレスコープ義歯の長所ですが、たまに修理などで患者さまが来院されるときも、すぐに顔を思い出せるそうです。

得意としているのは、ドイツの入れ歯テレスコープ義歯
高木先生が得意としているのは、ドイツの入れ歯テレスコープ義歯です。テレスコープ義歯は製作時間がかかりますが、それだけやりがいがあると言います。

院内技工士 高木清隆先生なかでも好きなのはリーゲルテレスコープとしており、全顎だと自分で色や形を作りやすいし、出来上がった時の達成感があると言います。

稲葉繁先生によって、ドイツから日本に紹介されたテレスコープ義歯を、一番身近で、直接指導を受けた、いわば正統派の技術で、現在ではIPSG学会のデモ講師を務めることもあります。

彼がいてくれることで、ドクターも安心して患者さまの歯の技工を任すことができます。

院内技工室のメリット

院内技工室のメリット院内に技工士がいることは、患者さまにとっても、ドクターにとっても大きなメリットがあります。

入れ歯を作るときにチェックすること
●歯の形、色
●しっかりフィットしているか
●ガタつきはないか
●発音しやすいか
●噛み合わせはどうか

ぴったり合った入れ歯を作るためには、患者さまの希望や悩みをしっかり伺うことが重要です。入れ歯を入れた直後はまだ慣れていないこともあって、多少の違和感や痛みがあることがありますが、調整をしていくことで、ぴったり合った入れ歯を作ることができます。

ちょっとした違和感でも、細かな微調整も可能
院内に技工士がいることで、ちょっとした違和感でも、細かな微調整も可能になりますし、すぐに対応することができます。また、ドクターにとっても、歯の色や形、入れ歯の設計などの情報交換がいつでもできることは非常に助かります。

当院では、ドクターと技工士が連携し、協力することで、一人ひとりの患者さまにぴったりと合った入れ歯を作っていきます。まさに、ドクターと技工士は大事なパートナーなのです。

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院内技工室に加えて、万全の体制で患者さまをお迎えできるように、昨年ドイツ式入れ歯テレスコープ義歯専門技工所を開設しました。

ホームページもぜひご覧ください。
▼Weber dental labor GmbH

遠方、海外からお越しの患者さまの入れ歯も担当技工士と共に集中して治療をお引き受けいたします。
メールでの相談も受け付けております。
どうぞお気軽に連絡いただければと思います。

ドイツ式テレスコープ義歯のご紹介
入れ歯 無料相談

こんな症状でお悩みの方に

≫English page

●歯が抜けるのを待って総入れ歯にする。
●もしくは、抜かなくても良い歯を抜いてAll on 4のようなインプラントにする。

こうした選択肢の他に、当院ではもう一つの方法として、レジリエンツテレスコープをご提案させていただいています。

レジリエンツテレスコープとは?
What means by Resilienz Teleskop, Resilience telescope?

レジリエンツテレスコープ 数本の歯に適応されるテレスコープ義歯という治療方法で、自分の歯の根を抜かずに利用できる方法です。審美的にも美しく、機能的にも優れているドイツで開発された技術です。テレスコープの歴史は130年以上と大変長く、世界で信頼されています。

This is a treatment option with Telescopic crown system to be used for a few remaining teeth in the dental arch which can be applied without any natural teeth root extraction. The system is excellent in esthetics and function based on German development. Telescopic crowns are very old with a history over more than 120 years and accepted worldwide.

≫English page

このような方は、ご相談ください
●歯周病がとても進んでいて、ほとんど歯がグラグラ。数本以外は・・・・ここまで悪くしてしまったけど、できるだけ歯は残したい。
●歯医者のトラウマで長い間放置をした結果、ほとんどの歯を抜かなければいけなくなってしまった。
●骨量が不足していてインプラントができないと言われた。
●残せる歯もすべて抜いてインプラントを進められた。
●歯がぐらぐらで噛むことができない
●数本しか残ってないため、総入れ歯になるのを待っている状態。
●残っている歯をすべて抜いて、総入れ歯にするかインプラントにするか迷っている。

特に残っている歯が数本しかない場合、「総入れ歯になるまで歯が抜けるのを待ちましょう。」というドクターの言葉は、患者さまにとって精神的にも大変不安な状態にあると思います。当院では、できる限り患者さまのご要望におこたえしますので、是非相談ください。

レジリエンツテレスコープ >>症例を見る

【患者さまの声】もっと早く伺っていればと後悔しました。
稲葉歯科医院のHP文章で、「入れ歯を作るのは当院で最後にしてほしい、それくらいの自信と技術をもって入れ歯作りを行っております。」との言葉が心に響きました。私もこれで最後にしたいとの思いで。
何とか既存の根を抜かないで利用できないものかとも考えていましたので、先生のところに相談にうかがいました。
先ず、先生にお会いし相談して、骨隆起もなんの問題もないし、残存している根も抜かないで利用できることと聞いて正直おどろきましたし、いままでダメだといわれたことが、逆に利用できるといわれましたので、とてもうれしかったです。
もっと早くに伺っていればと後悔しました。
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【ドイツの入れ歯】レジリエンツテレスコープとAll on 4,6(インプラント)の違い

「以前歯科医院でAll on 4またはAll on 6(インプラント)を提案していただいたが、入れ歯も見直してみたい。」

最近、ご相談にみえる患者さまの中でこうおっしゃる方が非常に増えたように感じます。All on 4,6(オールオンフォー、シックス)とは、総入れ歯や沢山の歯を失った方に、4本または6本のインプラントを土台にして入れ歯を入れる方法です。ここではAll on 4,6(インプラント)とレジリエンツテレスコープとの違いをご説明します。

All on 4,6(インプラント)の特徴
まず、インプラント治療には外科治療が必要です。また治療後の歯周のメンテナンスは通常の歯の何倍も大変です。多くの歯を歯周病で失った方がインプラントをすることで、また同じことを繰り返してしまう可能性もあります。

それから、多くの方が骨量が減少しています。4本または6本で支えるAll on 4、6のインプラントは無理な力がかかります。たとえ弱い力でも入れ歯の力がそのまま伝わってしまうので、インプラントでは支えきれなくなる可能性もありますし、骨の吸収も激しくなります。

例えば40歳で治療したとして、その後何年の間使うことができるのだろう・・・と不安に思われる方もいらっしゃると思います。

レジリエンツテレスコープの特徴
レジリエンツテレスコープなら、外科治療の必要はありません。ご自分の歯を利用して入れ歯を支えることができます。

チュービンガーデックプロテーゼと呼ばれる、粘膜で支える入れ歯なので、歯根膜を残すことができます。自分の歯の根には歯根膜が備わっていて、噛んだときにその感覚を脳に送る役割があります。1本でもご自分の歯を守ることが大事なのはこのような歯根膜の反応を保つためでもあります。

また、骨の量が少なくても問題ありません。万が一、歯を失うことがあっても、簡単な修理だけで、その後も使うことができます。

ドイツチュービンゲン大学のOberarzt(オーバーアルツト)のManfred Hoffmann(マンフレットホフマン先生)が1966年にレジリエンツテレスコープを発案して50年以上経過した歴史ある入れ歯は、自由に口元を作ることができるので審美的に非常に優れており、当院では患者さまに大変喜ばれています。

【ドイツの入れ歯】レジリエンツテレスコープの特徴とメリット

少ない本数だからこそできる審美的に優れた入れ歯
レジリエンツテレスコープ 少ない本数だからこそできること。それは、口元を自由に作れることです。

歯を失うと、骨が吸収して、口元がへこみ、老けて見られることがあります。レジリエンツテレスコープは、口元のボリュームをだすことができ、ほうれい線を目立たなくすることができます。

例えば、美容皮膚科で、しわを目立たなくするようにヒアルロン酸を注入することがありますが、そのような効果をレジリエンツテレスコープで作ることができます。歯の大きさも、その方に一番似合う大きさを、顔の大きさや鼻の膨らみなどから測定します。唇から覗く歯の長さ、なども自由に設定することができるため、審美的に優れています。

いかにも、入れ歯という感じではなく、自然だけれど、上品な笑顔を作ることができます。

少ない歯を抜かずに利用できる
「歯の本数が少ないから、歯が抜けて総入れ歯になるのを待つしかない」
「歯がぐらぐらだから、抜いて総入れ歯にしたほうがいい」
と言われ、ショックを受けているという方が当院に相談にいらっしゃいます。

レジリエンツテレスコープは、ドイツのチュービンゲン大学で開発された方法で、残っている歯を抜かずに利用できます。万が一、歯を失うことがあっても、簡単な修理だけで、その後も使うことができます。イメージとしては、先にゴールの形を決めておいて、そこから引き算していくという感じです。

自分の歯は抜かなくていいし、歯を守りながら、審美的にも機能的にも優れている、ドイツの入れ歯レジリエンツテレスコープは、これから、日本人に求められる技術だと強く感じます。

夜寝るときも取り外しをする必要がありません
たとえ、家族であっても、歯が無い状態をみせるのは嫌なものです。外すときは食事の後、歯磨きをするときだけ。歯を磨いた後、義歯を清掃し、そのままつけたままお休みいただけます。
メールでの相談も受け付けております。
どうぞお気軽に連絡いただければと思います。

ドイツ式テレスコープ義歯のご紹介
患者さまの声
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30代の方の入れ歯

30代の方の入れ歯最近、若い方の入れ歯に関する相談が非常に増えてきています。

「若いのに入れ歯なんてはずかしい。」
「友達にも家族にも相談できない。」
「歯科医院で相談をするのがこわい。」

という方、実はたくさんいらっしゃいます。歯が悪くなってしまったことがご自分でもよくわかっているのだけど、相談できずに悩んでいる方はとても多いです。

インプラントよりも入れ歯(テレスコープ義歯)を選択する理由
●歯周病がある
●骨の量が少ない
●糖尿病や高血圧がある
●インプラントがこわい

稲葉歯科医院では、インプラントよりもテレスコープ義歯を選ばれる方がほとんどです。若い方であってもテレスコープ義歯は受入れていただくことができます。

当院のテレスコープ義歯は従来の入れ歯のイメージとは全く違うため、たくさんの若い方に使用していただいております。 今までの入れ歯のイメージとはまったく違います。

若いからこそ、長い目で見て治療方法を選んでほしい

奥歯を数本失ったぐらいでしたら、インプラントのほうが良い点もありますが、すでにたくさんの歯を失ってしまっている場合、すべてインプラントにすることのリスクも考えないといけないと思います。

インプラント治療の世界最長は40年。30代でインプラント治療をたくさん入れたとすると、40年後、70歳のときどうなっているのか・・・・

その点、テレスコープ義歯は修理をしながら長く使える入れ歯です。しかも入れ歯であることが他人から気がつかれません。

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テレスコープ義歯の特徴
●歯にひっかける金具が見えません。
●食事をしているときにはずれてしまうこともありません。
●インプラント同様、審美的にも優れています。
●夜寝るときも外す必要がないため、ご自分の一部として使っていただけます。
●入れ歯であることが他人から気がつかれません。
●10年後、20年後、口の中の環境が変わっても修理をしながら、長く使えます。

30代、40代でしっかりとした部分入れ歯を作ることが大切
若いのに入れ歯になってしまってはずかしいということはありません。30代、40代でしっかりとした部分入れ歯を作ることで、将来歯を失ってしまうか、自分の歯を一生使うことができるかの分かれ道になると思います。

30代の時にすでに全体的にかぶせ物があったり、ブリッジが入っていたりするかたは注意が必要です。40代で、かぶせてある歯やブリッジが割れたり、保存できなくなってしまうケースが非常に多いからです。

当院では20代後半からお年を召した方までテレスコープ義歯で治療をされた患者さまがたくさんいらっしゃいます。この時期にしっかりとした歯科治療をして、歯の喪失を防止しましょう。

20代後半で当院のリーゲルテレスコープで治療をされた患者さまは現在12年経過していますが、修理もなく毎月メンテナンスにいらしていただいております。よく食べられるようになったので、だいぶ太ってしまったとおっしゃっていました。

患者様の症例は、ブログでもご紹介させていただいております。

▼インプラント以外の方法で治療した例(20代女性)

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一人で悩まずに、ぜひご相談ください
30代、40代でしっかりとした部分入れ歯を作ることで、将来歯を失ってしまうリスクを減らすこともできます。入れ歯の相談は友達同士でもなかなか難しいかもしれません。なかでも女性には女性ならではの悩みもあるかもしれません。

当院では女性ドクターが、入れ歯の悩みにお答えします。一人で悩まずに、ぜひご相談ください。

稲葉歯科医院の入れ歯で、食べる楽しみを取り戻しませんか?

院長あいさつ皆さん、こんにちは。稲葉歯科医院院長の稲葉由里子です。

昭和44年に父、稲葉繁(現・顧問)が文京区伝通院で稲葉歯科医院を開業、 平成11年に場所を移して秋葉原で新しく開業しました。

「入れ歯が合わず、食べたいものが食べられない」
「口を開けると金属のバネが見えるのがいやだ」
「うまく発音できないので、しゃべるのがおっくう・・・」

このような入れ歯のお悩みをお持ちの方、多いのではないでしょうか。最近では、外科治療ということもあり、インプラントをしたくない方が増えてきています。

つけていることを忘れてしまう入れ歯です
当院では、歯を失った方にインプラントと、ドイツ式の入れ歯(テレスコープ義歯)を患者さまにお伝えしていますが、テレスコープ義歯を選ばれる方がほとんどです。ドイツでは130年以上の歴史があり世界で信頼されている入れ歯なのですが、日本ではまだ広まっていないのが現状です。

入れ歯先進国、ドイツで直接学んだ技術を活かし、つけていることを忘れるくらい、自分の歯のように噛めて、笑顔に自信がもてる入れ歯を作っております。

当院では、入れ歯を作るのは当院で最後にしてほしい、それくらいの自信と技術をもって入れ歯作りを行っております。また、入れ歯無料相談も行っていますので、お気軽にお越し下さい。

一人で悩まないで! ぜひ相談してください

「若いのに入れ歯なんてはずかしい。」
「友達にも家族にも相談できない。」
「歯科医院で相談をするのがこわい。」

こういった悩みをお持ちの方は、実はたくさんいらっしゃいます。なかでも最近では、若い方の入れ歯に関する相談が非常に増えてきています。歯が悪くなってしまったことがご自分でもよくわかっているのだけど、相談できずに悩んでいる方はとても多いです。

当院のテレスコープ義歯は従来の入れ歯のイメージとは全く違うため、たくさんの若い方に使用していただいております。

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テレスコープ義歯の特徴
●歯にひっかける金具が見えません。
●食事をしているときにはずれてしまうこともありません。
●インプラント同様、審美的にも優れています。
●夜寝るときも外す必要がないため、ご自分の一部として使っていただけます。
●入れ歯であることが他人から気がつかれません。
●10年後、20年後、口の中の環境が変わっても修理をしながら、長く使えます。

現在12年経過していますが、修理なし
当院では20代後半からお年を召した方までテレスコープ義歯で治療をされた患者さまがたくさんいらっしゃいます。20代後半で当院のリーゲルテレスコープで治療をされた患者さまは現在12年経過していますが、修理もなく毎月メンテナンスにいらしていただいております。

患者様の症例は、ブログでもご紹介させていただいております。

▼インプラント以外の方法で治療した例(20代女性)

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一人で悩まずに、ぜひご相談ください
30代、40代でしっかりとした部分入れ歯を作ることで、将来歯を失ってしまうリスクを減らすこともできます。入れ歯の相談は友達同士でもなかなか難しいかもしれません。なかでも女性には女性ならではの悩みもあるかもしれません。

当院では女性ドクターが、入れ歯の悩みにお答えします。一人で悩まずに、ぜひご相談ください。


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