ブリッジのような入れ歯〜インプラントに変わるもう一つの選択肢〜 | 東京の入れ歯なら千代田区の入れ歯専門 稲葉歯科医院へ

東京の入れ歯なら千代田区の稲葉歯科医院へ

ブリッジのような入れ歯〜インプラントに変わるもう一つの選択肢〜

ブリッジにするか、インプラントにするかで迷われている方は多いと思いますが、もう一つの選択肢としてテレスコープ義歯という方法があるのをご存知でしょうか?
 

 
こちらの被せ物、入れ歯に見えますでしょうか?

 


 
実は、取り外しができる入れ歯なのです。

 


 
入れ歯の中に鍵がかかっていて、このように鍵を開くと入れ歯を取り外すことができる仕組みとなっております。
 
普段はブリッジのような感覚でお使いいただき、万が一、一番後ろの歯を失ってしまったとしても修理をしてそのままお使いいただけます。
 
鍵のかかる入れ歯、リーゲルテレスコープ義歯についてはこちらのページにも詳しく書いてあります。

 

▼目立たない部分入れ歯>>>

 


 
今回製作をお願いしたのは、Weber dental labor 峰岸真沙彦さん。
 
患者さまの入れ歯に200時間以上費やし、一生懸命製作させていただきました。

 



 
上あごは、レジリエンツテレスコープという入れ歯で治療をさせていただきました。
 

 
患者さまは、とても美しく、うっとりするほど上品な口元になりました。
 
最初にいらした時よりも頬に張りが出て、外見だけではなく内面にも自信を持たれているように感じます。
 
製作してくれた、峰岸さんの努力の賜物ですね。
 
稲葉歯科医院を選んでいただいた、患者さまにも感謝したいと思います。

関連する入れ歯のブログ記事

ブログトップへ戻る