稲葉歯科医院について | 東京千代田区のドイツ式入れ歯専門 稲葉歯科医院

東京の入れ歯なら千代田区の稲葉歯科医院へ

入れ歯の人工歯の着色について

患者さまより、人工歯の耐久性や着色を尋ねられる事が多くあります。
 
どうしても、年月の経過により、劣化していくことは避けられません。
 
人工歯がすり減ってしまったり、割れてしまった場合には、修理をしてお取り換えをさせていただいておりますが、兼ねてから陶材の歯を取り入れてみたいと思っておりました。
 
先日、ご縁があり、松風という京都に本社がある歯科の会社の方より、素晴らしい陶材の歯をご紹介いただけるとのことで、先日稲葉歯科医院に持ってきてくださいました。
 

 
株式会社松風
 
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稲葉歯科医院、本院サイトをリリースしました♪

入れ歯専門サイトに加え、本院サイトをリリースしました♪

 


 
稲葉歯科医院では、専門治療への特化とともに、歯科治療に欠かせない歯科技工所を自院で所有し、歯科医師向けの歯科スタディーグループでその治療方法を広めております。
 
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入れ歯治療をどこで受けたら良いか迷われている方へ

まわりに沢山歯科医院はあるけれども、どこへ行ったら良いかわからないという声をよくお聞きします。
 
お友達や近所の方の紹介などが一番良いと思いますが、特に「入れ歯」となると紹介はなかなかないのではないでしょうか?
 
入れ歯であることは、よほどのことがない限り、他人に知られたくないからです。
 

今から8年ほど前、入れ歯専門のホームページを作るかどうか、実はとても迷いました。
 
なぜならば、入れ歯治療をするのは、比較的高齢の方が多いためインターネットで検索するよりも、お年寄りが集まる場所にお知らせなどを置いておいた方が良いのではないかと思ったからです。
 
周りの方からの後押しもあり、入れ歯専門のホームページを製作してみると、意外な事実がわかりました。

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伊庭由夏先生の入れ歯治療の取り組み

私が開業当初から一緒にお仕事をさせていただいている、伊庭由夏先生。
 
伊庭先生のお父様は、表具師をされていらっしゃり、明治35年港区芝にて創業、長い歴史がある表装店です。
 
▼伊庭表装店について
 
表具師とは「絵」や「書」を掛け軸、屏風、額、衝立、襖などに仕立てたり、古くなった作品を仕立て直したり修理したりなど紙と糊で物を製作する職業です。
 
ホームページの中で、伊庭先生のお父様である、伊庭正行さんは、
 
「今、私が作る表具、掛け軸はすくなくとも100年はそのまま持つでしょう。大事に扱えば150~200年いくかもしれません。その時がきたら表具の仕立て直しをしてください。こんなことの繰り返しで1000年以上前の絵画や書が現存するのです。」
 
と書かれています。
 
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稲葉歯科医院、入れ歯専門サイトをリニューアルしました

稲葉歯科医院の入れ歯専門サイトをリニューアルしました。

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稲葉歯科医院ホームページ

 

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稲葉歯科医院、最大の強み〜すべての患者様に立会い技工をしています〜

こんにちは。
稲葉歯科医院院長、稲葉由里子です。

昨日、前歯6本と臼歯1本をセラミック治療をさせていただいている患者様の試適がありました。試適では、完成前にセラミックの適合やかみ合わせ、歯の色を見させていただきます。

今回立会い技工をお願いしたのは、Dental Labor Gross の歯科技工士、高瀬さんです。

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口臭について(毎日新聞掲載)

口腔衛生にもっと関心を

 

当院、顧問稲葉繁先生が日本歯科大学第2補綴講座助教授時代、毎日新聞の夕刊に掲載された記事です。

 

その内容をご紹介いたします。

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