かみ合わせについて | 東京の入れ歯なら千代田区の入れ歯専門 稲葉歯科医院へ

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奥歯がないまま放っておくと、どのようになるのでしょうか(20代女性)

小さい頃からのトラウマ、以前、怖い思いをしたので、歯医者さんが苦手。
 
奥歯が虫歯でボロボロだけれども、歯医者へ行くのを躊躇してしまう。。。
 

 
子供の頃に怖い思いをしたことが原因で歯科医院へ行かれず、歯を悪くされてしまったという方は、あなただけではありません。実は、とても沢山の方が同じ経験をされています。

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稲葉歯科医院の審美歯科治療について〜ジルコニアセラミック〜

「金属のかぶせ物を白い歯に変えたい」

笑顔に似合うのは、美しい白い歯ですものね。

 

今回ご紹介させていただく患者様は、ニュージーランドよりご相談にいらっしゃいました。

歯を1本失ってしまい、笑った時に歯がないので恥ずかしい。

とのことでした。

早速、診断をするために模型を採ってみると・・・

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インプラント学会でインプラントと顎関節症の講演を聞きました

こんにちは。

稲葉歯科医院、院長稲葉由里子です♪

 

先日、ISOI DGZI インプラント学会に参加してきました。

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総入れ歯で顎関節症の患者様の症例

こんにちは。

稲葉歯科医院院長、稲葉由里子です。

 

当院に相談にいらっしゃる患者様の顎を触ってみると、多くの方が顎関節に問題があるように見受けられます。

 

顎関節症は顎付近の痛みを訴えたり、口が開かない、顎が大きく開けないといったもので、従来20代・30代の若い年齢の方に多い症状とされてきましたが、最近、50代・60代の顎関節症が急増しています。

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頭痛・腰痛も起きる歯の病気「咬合病」

この記事は、1982年6月号の家庭画報に掲載された対談です。

当院顧問、稲葉繁先生が、日本歯科大学第2講座助教授時代に「専門医への質問状」というコーナーで答えたものです。

まだ「顎関節症」という言葉がなく、「咬合病」と呼ばれていました。

稲葉先生はそのころから「かみ合わせ」について研究してきました。

1982年当時、記事の中で稲葉先生は

 

「咬合病時代が新しい分野ですからね。ここ10年なんですよ、やっと研究が始まったのですが。歯科医のなかでもわからない人もいます。その辺は今後の医学に期待してください。」

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